日々の仕事内容

前職での経験を活かして、
現場の作業を取り仕切っています。

私は以前ゼネコンに勤め、トンネル工事をはじめとする土木作業の現場監督を担当していました。ハウス・デポ・プラスに転職してからは、前職での経験を活かし、現場監督として工事現場での作業がスムーズに行くように取り仕切っています。
具体的には、職人や資材の手配をしたり、作業工程をまとめたりするのが私の仕事となります。心掛けているのは、少しでも効率よく現場を回すこと。作業の時間を1分1秒でも削れるように努力しています。

仕事のやりがいや苦労したこと

株式会社クラシアス・リフォームはできてまだ新しい社内ベンチャーですが、これまでのサッシ販売の実績もあり、新築アパート一棟分の窓の取り付け工事を一手に引き受けるなど、大きな仕事を任せていただけるようになりました。金額が大きい仕事だけに責任も重くのしかかりますが、だからこそ、完成した時の達成感はひとしおです。
前職では、仕事場が山奥となり現場で寝泊まりあいなければならないこともありましたが、いまはきちんと家に帰れるのはもちろん、休みもしっかりとれるので、家族と過ごす時間が増えました。オンとオフのメリハリがある分、仕事に対するモチベーションは自然と上がるようになりました。

Message

求職者へのメッセージ

ハウス・デポ・プラスが創業以来、右肩上がりの成長を続けていられるのは、チャレンジ精神があるからだと思っています。社内ベンチャーとして立ち上がった株式会社クラシアス・リフォームこそ、そのチャレンジ精神を体現したもの。サッシ販売日本一を達成したことに満足せず、さらに上を目指してできた社内ベンチャーなので、メンバー全員一丸となり高いモチベーションを持って仕事に取り組んでいます。「私の力でもっと会社を大きくしたい」と野望を持った人のご応募をお待ちしています。私たちと一緒に仕事をしましょう。

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